キャッシングの借入先は、「3社まで」と考えておきましょう。
「10社OK」というのは、相当な昔の話です。
貸し金業法が改正される何年も前のことです。
なぜ3社かについては、しっかりとした根拠があります。
総量規制によって貸付額が制限(年収の3分の1以内)されたからです。
年収300万円ならば100万円までとなります。
この計算はプロミスのキャッシングでも同じであります。
10社から借りるとなると、単純計算で1社につき10万円になります。
10万円ずつ10社から融資を受けるという方はいないでしょう。
そうなれば、現実的に考えて借入先は2~3社となるわけです。
昔は年収300万円で、500万円のカードローンを利用している方もいたのです。
この場合、1社につき50万円ずつ借りて、10社で500万円となりますから、10社から借りるという話は現実的にあったのです。
貸し付け制限がほとんどない昔は、業者がOKと判断すれば融資できたのです。
今よりも審査ははるかに甘いものでしたが、取り立てが厳しいというリスクもありました。
お金を借入れる場合は、プロミスのキャッシングがいいと思います。
キャッシングは何社まで利用可能か
新しい事に挑戦すること
私は最近何か新しい事に挑戦したいと考えています。
実際にいくつか新しい事に挑戦しています。
一番に挑戦したのは株式売買を始めることです。
私は今まで、株はとても難しくある意味ギャンブルのようだと考えていました。
しかし、株主優待や配当のメリットを考えるととても魅力的だと感じました。
景気が上向きに向かっている今だからこそ始めるチャンスなのではないかと思い実際に初めて見ました。
もともと、証券会社の口座は持っていたので株を始めることは簡単でした。
全く何も知らなかったのですが、株の買い方はインターネットで検索すると詳しく検索することが出来ました。
詳細を知らなくても数分で株を購入することが出来ました。
まずは少額の株を購入してから勉強しようという安易な考えでしたが、実際に始めてみないと分からないことも多くあります。
近年は銀行金利がとても低いので貯金をしていても利息はとても少ないので、貯金していることによって自分の資産を増やすことがあまり期待できません。
株を始めてから経済ニュースなど世間の動きに注目するようになりました。
世間についてある程度の知識を持っていることは社会人としてあたりまえだとも思うので良いきっかけになりました。
何か始めると新しい発見もできると感じました。